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政策

  • ■誰一人犠牲者を出さない防災・減災対策を推進。名古屋港の防潮壁(延長26.4km)の液状化対策、南陽地区にかかる新川の堤防の耐震工事など早期に実現。
  • ■災害への備えを充実。感震ブレーカーの設置補助を全市に拡大。
  • ■被災した際にも良好な生活環境を確保。避難所となる小中学校の体育館に空調設備を整備、備蓄品を充実。
  • ■日本一早く救急現場に到着できる環境を継続・強化。たらい回しがないだけでなく救急体制を更に強化。

  • ■太陽光発電などの再生可能エネルギーを積極的に導入。
  • ■環境に配慮した新しいライフスタイルを提案。ESDの意義を踏まえ、持続可能な社会を構築するための環境教育を推進。
  • ■食品廃棄物の削減や食品を有効利用。企業や市民団体と連携し「フードドライブ」を充実。

  • ■地域の実情に応じた質の高い行政サービスを提供。強い権限と財源を兼ね備えた「特別自治市」を実現。
  • ■自治体の収入を増加。不用土地の売却や広告掲示による広告収入の確保などを積極的に導入。
  • ■官民の役割分担を明確化。民間活力の活用を積極的に推進。
  • ■地域特性に応じた区政運営を実現。区長に対する予算権や人事権を強化。

  • ■お年寄りが気軽に元気に外出を楽しめるまちへ。敬老パスの65歳からの交付を堅持するとともに、私鉄利用など利用範囲を拡大。
  • ■認知症の方やそのご家族に安心を。GPSなど新たな技術を活用したはいかい高齢者の早期発見、認知症の予防と早期発見に向けた検診等、認知症対策を力強く推進。
  • ■お年寄りが可能な限り住み慣れた地域で営む日常生活。医療、介護、在宅医療・介護連携、認知症対策などが包括的に確保される体制を構築・深化。
  • ■入所待機者の解消だけでなく医療的ケアが必要な方も安心して入所。特別養護老人ホームの整備はもちろん「医療対応型特別養護老人ホーム」も積極的に整備。

  • ■名古屋競馬場跡地のアジア競技大会終了後の活用は、港区の一等地に相応しく、地域の発展に資するような後利用となるよう先進技術を積極的に導入。
  • ■BRTなど東海通から西福田まで東西の交通網を実現。
  • ■港に更なる賑わいを創出。「ららぽーと名古屋みなとアクルス」にキッザニアを誘致。
  • ■金城ふ頭開発を推進。レゴランドや国際展示場の拡張整備。ふ頭内にクルーズ船専用岸壁を整備。また将来的に、金城ふ頭から中部国際空港へのあおなみ線延伸が実現されるよう、調査検討。
  • ■新たな名古屋の魅力を創造。港エリアの各拠点やリニア効果の起点となる名古屋駅地区の賑わいをつなぐため、中川運河・名古屋港に堀川を加えた、一大水上交通網を実現。

  • ■いじめや不登校など悩める子どもたちを支援。スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなど専門職員の配置を拡充。
  • ■子育て世代の負担を軽減。医療費無料化を高校生まで拡大、奨学金制度の拡充、小学校の給食の充実と給食費を無料化(負担軽減)。
  • ■児童虐待をなくすため、児童相談所や区役所の体制を更に強化。
  • ■働くお父さん、お母さんを笑顔に。待機児童対策の継続や休日保育、一時保育を拡充。
  • ■私立幼稚園における預かり保育事業や地域子育て支援活動もさらに充実。
連絡先:info@katokazuto.nagoya