理想と現実の
ギャップをうめるのが
政治の役目
私の改革へのチャレンジは決して立ち止まることはありません。
昨今頻発する台風や地震などの自然災害に対して、
万全の対策を講じることはもちろんのことリニア中央新幹線の開業、
2026年アジア競技大会の開催など、
名古屋が新しいステージに飛躍するチャンスの今こそ
皆様の切実な意見を市政に反映し、
誇りと愛着の持てる街「なごや」を築いて参ります。
加藤かずと
子どもが輝くまち
なごや
なごや
- いじめや不登校など悩める子どもたちを支援。
スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカーなど専門職員の配置を拡充。 - 子育て世代の負担を軽減。医療費無料化を高校生まで拡大、奨学金制度の拡充、小学校の給食の充実と給食費を無料化(負担軽減)。
- 児童虐待をなくすため、児童相談所や区役所の体制を更に強化。
- 働くお父さん、お母さんを笑顔に。待機児童体策の継続や休日保育、一時保育を拡充。
- 私立幼稚園における預かり保育事業や地域子育て支援活動もさらに充実。
災害に備えるまち
なごや
なごや
- 誰一人犠牲者を出さない防災・減災対策を推進。名古屋港の防潮壁(延長26.4km)の液状化対策、南陽地区にかかる新川の堤防の耐震工事など早期に実現。
- 災害への備えを充実。感震ブレーカーの設置補助を全市に拡大。
- 被災した際にも良好な生活環境を確保。避難所となる小中学校の体育館に空調設備を整備、備蓄品を充実。
- 日本一早く救急現場に到着できる環境を継続・強化。たらい回しがないだけでなく救急体制を更に強化。
活力と魅力
あふれるまち
なごや
あふれるまち
なごや
- 名古屋競馬場跡地のアジア競技大会終了後の活用は、港区の一等地に相応しく、地域の発展に資するような後利用となるよう先進技術を積極的に導入。
- BRTなど東海通から西福田まで東西の交通網を実現。
- 港に更なる賑わいを創出。「ららぽーと名古屋みなとアクルス」にキッザニアを誘致。
- 金城ふ頭開発を推進。レゴランドや国際展示場の拡張整備。ふ頭内にクルーズ船専用岸壁を整備。また将来的に、金城ふ頭から中部国際空港へのあおなみ線延伸が実現されるよう、調査検討。
- 新たな名古屋の魅力を創造。港エリアの各拠点やリニア効果の起点となる名古屋駅地区の賑わいをつなぐため、中川運河・名古屋港に堀川を加えた、一大水上交通網を実現。